2026年7月、奈良県生駒市の老人保健施設様より 接遇研修のご依頼をいただき、
講師としてお伺いしました✨
今回のテーマはコチラ⬇️
「介護・福祉の接遇について 〜言葉・主体・尊厳を整え、虐待の芽を摘むケア〜」
研修の冒頭では、 自己紹介や“今日の嬉しかったこと”を共有するワークで
場があたたまり、自然と笑顔が広がりました😊
その後は、 現場で起こりやすい
🗣️「言葉が少し強くなること」
👤「職員主体になってしまう場面」
⚠️「忙しさで説明が短くなること」
といった接遇の弱点を、皆さまと真剣に見つめ直しながら進めていきました。
声かけ・説明・配慮の3つの力を 実際の場面をイメージしながら丁寧に学んでいただき、 「明日から使える」と感じていただける内容となりました。
💬受講者の声
・「今日の学びを明日のケアに必ず使いたいです」
・「今まで受けた接遇研修の中で一番わかりやすかったです」
・「介護の接遇で、実践で使いやすいと感じました」
今回の研修は、 “あたたかい空気の中で、しっかり学ぶ”という
とても良い時間となりました🌈
ご参加くださった皆さま、 そして講師依頼という貴重な機会を
お寄せくださった施設ご担当者様、 心より御礼申し上げます。
またお力になれる機会がございましたら、 どうぞお気軽にお声がけください📩✨
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